MAT(エム・エー・ティー)自社製品開発
MAT(エム・エー・ティー)自社製品開発

自社製品開発

    自社製品の開発・管理・運営を積極的に展開しています。

山梨の地域情報の検索ができるスマートフォンアプリの「Navics」シリーズ
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自社で開発したCMS(コンテンツマネージメントシステム)を使用して、富士河口湖アプリ / Navicsなどのアプリケーションを管理・運用しています。

老人養護施設向けシステム
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バイタル、ケース記録等の記録の登録と閲覧のしやすさをとことん追求したシンプルなシステムである「CareHelper」を開発しました。

iPhoneアプリ
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例えば、アーチェリースコア記録ツール(Scorebook for Archery)、バイタル記録ツール(CareHelper Lite)、ユーティリティ系(営業車運行表)、学習ツール(ひたすら暗記英単語!Lite / ひたすら暗記英単語!)、ゲーム系(ひたすら割れ! / 当たるも八卦 / 金は天下の回り物 / 破壊球 / 反射神経トレーニング)などのアプリを開発してきました。


受託業務

    お客様の要望に応え、発注管理、予算管理などの各種管理システムの開発、IoT(Internet of Things)を使ったシステム(例えばiPadとBluetooth BLE4.0を活用した案件)の開発支援など様々な業務をしています。

MAT(エム・エー・ティー)受託業務
MAT(エム・エー・ティー)受託業務

SES(システムエンジニアリングサービス)

    多くの取引先様の大小様々な案件の開発支援を行っています。

    C#、C++、Visual Studio、objective-c、swift、Xcode、Java、Eclipse、SQL Serverなどの様々な開発言語や開発環境での開発をサポートしています。

MAT(エム・エー・ティー)SES(システムエンジニアリングサービス)
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